本日も、狩猟中!! 

Monster Hunter Frontierのサーバー3にて徘徊中の狩人:Rachelの不定期更新ブログです。ちなみにゲーム攻略には全然役立ちませんw

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ランポスの蹴りVS雷光虫

MHFを初めて3ヶ月、猟団の皆のおかげでHR53(ホント感謝しています)の私なのですが、
あまりにも駆け足で這い上がってきたために防具の強化がランクに追いついておらず
一番つおい守備力の装備でも145・・・。
この薄っぺらな防具を強化しようと日々狩場に赴いているんですが、いかんせん身につけている防具が紙同然。大型モンスターの攻撃をモロに喰らえば、即ベースキャンプ行きになってしまうためヒヤヒヤしながら、ズドドドドッと速射弾丸しているわけですが。

現状、一番私を困らせているのが雷光虫クンです。
スコープ覗いて照準を合わせている最中に、ほわわわわ~ンと近づきバチンとダメージを与えていくのです。防御力400近くもあれば「ん、蚊が刺したかな」程度ですが 私にとっては「ギャー、体力が4分の1も減ったー!!」という一体どんな虫が体に触れとんじゃいという危険動物なのです。
ただ、ランポスのジャンピングキックを喰らった体力の減り方は10分の1程度、とすると・・・
私の少ない数学知識をフル活動すると雷光虫の1アタックはランポスの蹴り3.3倍分・・・。

恐るべし雷光虫。よし防具強化のため今日も狩場へGOだ!!
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レイチェル誕生物語②

はっきり申し上げて、私はアクションゲームというのが苦手である。
どのくらい苦手かというと生れて初めてFCと一緒に買った「スーパーマリオブラザーズ」は遂にクリア出来なかったし、SFCで買った「ストリートファイター2」では波動拳が出せない状態だった。
なので、ゲームはもっぱらRPGとシュミレーションが主体な私。
これは、そんなプレイヤーがモンハンに挑戦する何とも残念なお話、今回は第2話です。

前回のお話で、雪山で倒れていた私は優しき村人に助けられポッケ村に降り立った。
ゲームの趣旨を良く知らないまま、村人に話しかけ少しずつ内容を理解して行く(この辺りはRPGのご加護の賜物か)
村長に促されつつ、鬼軍曹の元へ・・・。
そこで私は、このゲームの基礎をみっちり叩き込まれたのでした。
そして卒業・・・。
晴れて、一人前のハンターになるべく雪山に走り出すレイチェル。その目の輝きはまるで閃光玉のよう。
選ぶ武器は、乱舞のときの優雅さに惹かれ、双剣を選択。そして、草を積み、肉を焼き、卵を運び、ドスギアノスを討伐、なんと順調なハンター生活。私は、このゲームで生まれ変わったと高らかに宣言したのでした。
しかし、そんな安易な考えを蹴り飛ばし、突付き上げてくれたのがクック先生でした。
先生と出会ったのは密林にいけるようになって直ぐの事、登場シーンにビビリながらも私ならイケるという変な自身を胸に立ち向かうレイチェル・・・。
その後、彼女は42連敗・・・。自分でもこれはアカンと思うのでした(思うのが遅すぎや)
今、思い返せば、当時の私は回避行動、防御などは一切ナシでアタック!!&回復薬ガブ飲みという
なんともな戦い方なので勝てるわきゃない。
そして、稚拙な私が出した結論とは・・・、

ガンナーなのでした。

こうしてチキンガンナー・レイチェルが誕生したのでした。

次回予告:
「クック先生、私はあなたを乗り越えます」と涙とともに弾丸発射!!
次回、レイチェル、ティガ吾郎と遭遇!?

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